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「今週はやれやれだったわね。」
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「ホントは散歩のときからしっくりきてなかったの。」
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と思ったら、火曜日にまた血尿と瀕尿をもよおしてしまいました。

「トホホ…」
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まあ3月に膀胱炎を経験していたので。
マル夫婦はまたか、とがっかり。
でもまあ治るものだとわかっていたので
マル嫁が採尿してまた同じ病院へ。

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ごく小さい結晶の手前との診断で、前回と同じ抗生物質をもらい
水曜日の夜にRカナンに仕込んだところ、、、
みるみるマブタが赤く腫れてきて、ボーッとしてきた…
こんなマルコは見たことない。オロオロ。

!!!!! 夜間診療のパピーの頃に行ってた病院へタクシーで搬送。
マル夫婦のオロオロに反し、ドクターは冷静にステロイド投与。
抗生物質はポピュラーなもので体調で合わなかったのだろうと。
実際そのとおりで、家に帰る頃にはマブタの赤みも引いていた。
安堵して我に帰ると、さっきのドクターがなぜか引き気味だったのが
気になる。わかった。マル夫もマル嫁もイカスミパスタの途中でオハグロで行ったから、このオハグロ夫婦はどうせパグにイカでもあげたんだろうと思っていたんじゃ…

「もうダイジョウブだから、そんなこと言わないで。」
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翌日、マル嫁がもとの病院へ昨晩の報告と抗生物質の相談に行ったら、やんわりと、なにかあげたんじゃないですかぁ?と疑われたと。あげてないんだけどと腑に落ちなかったが、ドクターにすすめられた低分子プロテイン+phコントロールをマル嫁が即購入した。

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引き気味だったドクターの病院でパピーの頃に皮膚疾患と診断され、すすめられたスキンサポートを与え続けて3年。フードを変えるのは初めてで食いついきを心配したが。
初めてのフードの香りにマテも聞かずパクついた。元気になりました。

マルル。
















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